みにぴんコトラ&コイキとの生活

welcome^^)/

Welcome to Kotora & Koiki's Site

コトラ (Black&Tan)
2005年8月25日生・10月23日長男となる
4兄弟の男の子

コイキ (RED)
2005年10月30日生・翌年2月4日長女となる
3兄妹の女の子

母親違いの兄妹
阪神タイガース犬(2ピンとも確定)

<< August 2008 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

 ボク、虹の橋で・・・

Posted in その他 on 2008.08.17 Sunday
実家のマルチーズ「ボク」が、今朝亡くなりました。
18歳という大往生でした。

目も見えなくなって、耳も遠くなり、歯も全部抜けてました。でも、食欲だけは旺盛で、時間はかかっても出されたご飯は平らげてました。獣医さんには、「年も年だし、食欲がなくなっちゃったら、ちょっと厳しい」と言われてたそうです。

「ボクが、ご飯を食べられなくなった」と、実家の母から連絡があったのは3、4日前でした。正直、この夏を越えるのは厳しいだろうな・・・と思ってました。

今朝、携帯が鳴りました。「おかあさん」という表示を見たとき、いやな予感がしました。というより、次に母から連絡があるときは、きっとボクの死の知らせだろうと思ってました。

今朝、静かに息を引き取ったそうです。母が起きたときは、まだ息があったそうですが、次に父が見たときには、もう息をしていなかったと。

 2007年お正月

2006年夏 

ボク、虹の橋で、フィーと一緒に遊んでるかな・・・。最近は、ずっと寝てることが多かったけど、きっと元気よく走り回ってるだろうね・・・。ゆっくり休んでね。そして、今まで本当にありがとう、ボク。



皆さま、お久しぶりです。久しぶりだというのに、湿っぽい内容ですいません。
コトラもコイキもtomoも私も、みんな元気です。いまだに忙しい状態は続いていますが、もう少ししたら落ち着きそうです。その後は、皆さんに虎虎粋家の様子をお伝えできる時間が増えると思います・・・。
Posted by Mika | comments(6) | -

 放置してまして・・・(汗)

Posted in その他 on 2008.04.19 Saturday
大変お久しぶりです。こーんなに長い間、ずっと放置してまして、その間にココをのぞいてくださっていた皆さま、本当にすいません汗

えっと、今年初めからちょっと事情がありまして、大変忙しい毎日を過ごしております。平日はもちろんのこと、週末も時間を取られることが多くなりまして、空いた時間はなるべくコトラとコイキと過ごしたいというわけで、ブログを書く時間がありません。

本当は、週末お庭で楽しく遊んでいることとか、2月のぺっとらーふオフ会のこととか、3月の伊豆の旅行のこととか、UPしたいことはたくさんあるんですがね・・・。

しばらくこの状態は続きそうです・・・。

tomoも私もコトラもコイキもみんな元気なんですが、そんなわけで今後もブログ放置状態が続くかと思われます。時間を見つけては、ぼちぼちUPできるといいなぁとは思ってますがたらーっ

以前ほど融通がきかないかもしれませんが、遊べるときにはばんばん遊びたいと思っているので、これからもよろしくお願いしますワッ!


伊豆旅行でのコトラとコイキ

すいらんにて
Posted by Mika | comments(7) | -

 遅ればせながら・・・

Posted in コトラ&コイキ on 2008.01.06 Sunday
えーっと汗大変遅くなりましたが・・・

鏡もち皆さま、明けましておめでとうございますかどまつ






この晴れ着は、我らがtomoちゃんに作ってもらいました。いつもながら、tomoちゃんの作ってくれる服はとっても素敵YES!tomoちゃん、忙しいのに、コトラとコイキのために本当にありがとうラッキー
コトラはとってもりりしく、コイキはとってもかわいいラブラブback新年早々親ばか全開ですいません困惑

えー、遅いご挨拶ではありますが、今年も虎虎粋家をよろしくお願いいたします。
皆さん、たくさん遊んでくださいねーおはな
Posted by Mika | comments(28) | -

 沖縄旅行最終日

Posted in その他 on 2007.12.19 Wednesday
あっという間の最終日。でも、3ピンズの写真はありません・・・。ご了承ください。

ホテルのチェックアウトを済ませると、早速3ピンズをお迎えに。
今回3ピンズがお世話になったのは、HDさん。そこで、コトラとよく似たお顔のピンちゃんを発見!キャーキャー騒いでしまいました。

コクモです。コトラ、似てるよねぇ??特に横顔ラブラブ

「隔世遺伝だ!」とか騒いでたけど、確かひろひろさんがエルフくんはくりちゃん、コイキのおじさんだって言ってたよなぁ・・・って思い出して、ひろひろさんに確認。コクモは、トマトママ(くりちゃん、クロくん、コイキのママ)のパパであることが判明。なぁんだ、コイキにとっては、コクモはおじいちゃんだけど、コトラとは何の関係もないんだ・・・。しかし、よく似てるワッ!

この後、またもや「惜字炉」を求めて沖縄本島を南下。無事に写真を撮り終えると、おきなわワールドに向かいました。
おきなわワールドでは、玉泉洞に行きました。ワンコもOKというので、薄暗い中、ワンコも一緒にてくてく歩いて見学。途中でハプニングもありました(ココには書けない・・・たらーっ)が、人間たちは自然のなせる業に感嘆の声をあげながら見学しました。
玉泉洞の素晴らしい写真については、アイちゃんママのブログを見てね。backアイちゃんママ、ほんとにほんとに申し訳なし汗

2泊3日は、あっという間でした。アイちゃんママ、楽しかったよーラッキーありがとねYES!
HDのオーナー様、お世話になりました。いろいろとありがとうございました。

今度はもっとゆっくりしたいなぁ・・・と、早くも次回の機会を狙っています。みんなでワイワイ行けたら楽しいだろうなぁパクップシュー
Posted by Mika | comments(10) | -

 沖縄旅行2日目

Posted in その他 on 2007.12.18 Tuesday
いやね、UPするべきか悩んでるんですよ。だって、コトラとコイキが出てこないんだから・・・。

しかもね、2日目は美ら海水族館に行ったわけですが、私が撮った写真といったら、入り口のジンベイザメのモニュメントとサメの水槽の中のサメだけなんですよ。あの大きな水槽にいるジンベイザメとかマンタとか、他のきれいな魚たちじゃなくて、サメonlyというなんとも的外れな写真たち・・・汗
というわけで、何やってんじゃムニョムニョとあきれられるかもしれませんが、一応写真のUP。
水族館の入り口にあったモニュメント
サメたち
フラッシュたいたら、目が光った!!!怖すぎる・・・。

水族館を堪能した後、向かったのは今帰仁村。そこには、私の捜し求める「惜字炉(焚字炉)」があるから。事前にネットで調べたり、沖縄出身の友だちに聞いたりしたのだけれど、まずこの「惜字炉」の存在を知っている人があまりにも少ない。ま、大体の場所はつかんでいたので、現地に着いたらその辺を歩いてる人に聞けばわかるでしょう・・・っていう、お気楽主義で出かけていった。それで、近くに着いたので、地元の人に聞いたら「何ソレ?」みたいな返事。えー、だって、今帰仁村のHPには「村指定文化財」って書いてあったよ・・・困惑
とりあえず、今帰仁村役場に電話してみた。電話に出たお姉さんも「フンジロ・・・ですか・・・少々お待ちください。」ってな調子。3分ほど待たされて、別の方が電話で丁寧に説明してくれた。なんだぁ、道の反対側なんだぁ・・・って、車を走らせていくと、その「フンジロ」は突然現れた。

!?コレ!?というのが正直な感想。だって、私がネットで調べてみてたのとは随分かけ離れてるから。でも、その土地によってそれぞれ違うようだから、こういう焚字炉もあるのだな・・・と納得。

この後、許田の道の駅で年末ジャンボを購入back何故ココで!?うーん、わかりません・・・。お土産用のサーターアンダギーも購入。

そして、3ピンズを連れて浦添ようどれへ。
ここでは、お散歩をしながら私の探し物「惜字炉」を見に行こうと計画してた。ようどれの資料館のところに係のおばさんがいたので、一応「犬を連れて入ってもよいですか?」と聞いたところ、「犬は入ったことがありません」という遠回しの「ご遠慮ください」という返事。もちろん逆らう気はないので、「わかりました」と返事をした。犬は連れて行けないけど、私は「惜字炉」の写真を撮りたいので、アイちゃんママにうちの2ピンを預けて「惜字炉」めがけて階段をひたすら下りていった。
←これが惜字炉

惜字炉の写真はたくさん撮ったのに、ここでピンズの写真を撮らないとは、どうしてこうもお間抜けなのでしょう・・・。

夕ご飯は、沖縄料理屋さん。
沖縄といったらオリオンビール

どれもおいしくいただきましたーモグモグ

美ら海水族館の美しい写真は、アイちゃんママのブログでどうぞ!アイちゃんママ、再び申し訳なしたらーっ
Posted by Mika | comments(2) | -
Mini BBS

RECENT ENTRIES

RECENT COMMENTS

LINKS

CATEGORIES

ARCHIVES

Original design by Andreas Viklund